バツイチの28歳は舐めるのが大好き

 
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「バツイチ、子なしでーす」確かそんなプロフを書いてたのは、飲食店で働く28歳の久美子。

「私は元バツイチなんだよねぇ」って感じでファーストメールを送って食いつくかどうか試してみたっけ。
ほら、明るい感じのプロフの女性は、黙っててもヨダレを垂らした男どもがメールを送りつけるからね。

「ま、ダメでもいーや」って感じだったけど、バツイチってキーワードに親近感を持ったらしく、返事が届いたな。
別れた理由は旦那のだらしなさとDVって言ってたな。

彼女はてっきりキャバ嬢かなんかかなと思ったけど、小さなスナックで働いてて、直メでのやり取りを何度かした後、冗談ぽく「うちの店に飲みに来ちゃう?」とお誘いが。

「高いんじゃないのー」って聞くと、「ママと女の子は私を含めて3人のこじんまりとした店だから安いわよ」とのことで、閉店する2時間くらい前に行く事に。

写メは薄い化粧だったけど、夜の顔はこれまた別人のように華やかな印象だったな。
「プププ、初めましてぇ!」といたずらっぽく笑う彼女はかなり可愛かったなぁ。店は幸い暇だったらしく、私が入店してからは客も来なくて、ママさんが気を使って「久美子、暇だからもう上がっていいよ」と言ってくれたので、二人で別の飲み屋に行く事にした。

かなりストレスも溜まってたらしく、飲みながら前の旦那の酷さを散々聞かされたが、内容が内容なだけに、何とも言えなかったなぁ。苦笑

その店でもそこそこ飲んだ時、彼女から「うちで飲み直さない?」と願ってもないお誘いが。何でも飲んでた店からタクシーなら10分ちょっとらしく、早速タクシーで彼女の自宅に。

実はね、このタクシーの車内で、コッソリと彼女の脚を触ったのね。そしたら、ちょこっとこっちを見たけど、抵抗することも無く、逆に「コラッ」って感じで笑ってみせたから、脚から彼女のスカートの中に手を入れてパンティの上から秘所を触っても抵抗なし。意地悪っぽくパンティの脇からじかに触った時、身体がちょこっとビクッとしたっけ。これで準備はOKだよね。(^^)

3階建てのこじんまりとしたマンションの階段を上り、玄関扉を開ける際、「ちょっと散らかってるからごめんね」なんて言った瞬間キスをしたら、驚いた感じだったけど、逆に彼女の舌がどんどん私の口の中に入ってきたもんだから、私も負けじと舌を入れ返す。

アソコを触ると、既にグチョグチョ。(後で聞いた話しだが、タクシーで触れた時から、既に濡れ濡れだったみたい。笑)
かなりクリちゃんを攻め、2本の指をガンガン突くと、もう立ってられなくなり、私のアソコをズボンの上から触りながらその場にしゃがみこんだので、ズボンだけを下ろし、私のアソコを顔の前に突きだすと、むしゃぶりついてきた。


とにかくフェラが上手でバキュームフェラが凄いのなんのって。不覚にも口の中で出してしまったが、そんな姿が逆に彼女は嬉しいみたいで、そのまま続行し、バックから挿入し、ガンガン突くと凄い大声で喘ぐので、思わず口を塞ぎながら腰を振る私。


女性上位では腰から上はそれほど動かないのに、器用に腰だけ前後左右に凄い勢いで振り、そのまま彼女はイッてしまい、少々痙攣のように横になりながらピクピクしてたけど、そのまま正上位でガンガン突き、最後は彼女の腹の上にドピュッと。で、彼女の口で私のアソコをキレイに舐めてもらって終了。

彼女とは今でも2〜3ヶ月に一度、彼女の働く店→彼女の家って感じで通ってます。

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