地味なプロフの女性は当たり

 
プロフがつまらない…それでも美味しい思いが出来るのが出会い系。
素人女性とネット恋愛実践記 > 素人女性と出会い体験談 > 地味なプロフの女性は当たり
たぶん、みんなもそのプロフを見ても、何とも思わないだろうなぁ。
とにかくプロフらしい情報は皆無に等しかった。
そんなプロフを書いた美幸にあったのは2010年の6月のこと。

そんな美幸のプロフに普段だったら気にも留めない私が、ふとメールを送ってみたくなったことから始まったな。
「年齢は25歳、普通のOLよ」って感じで教えてくれたが、なかなか心を開いてくれない感じだったな。

そんなそっけない感じではあったが、徐々に私の世界に引きづり込むべく、ちょこちょこ疑問形でメールを終える作戦を実行し、返事を出さなきゃいけない状況にさせたっけ。
もし、それでメールが途切れれば、それはそれまでで、後は追うつもりもなかったけど、美幸は何だかんだと返事をくれた。
「返事をくれるってことは、まだ脈はあるかな。」とニヤニヤしながらも、焦ることなくメールのやり取りを続け、徐々に色々な話しをしてくれるようになったんだ。

何でもOLになってから付き合った彼氏と別れたらしく、今はフリーで暇だからというのが出会い系サイトを利用した理由だった。普通だったら、別れた後は悲しみに包まれて…って感じだと思ったんだけど、どうも最後はイヤでイヤでたまらなかったらしく、「やっと別れることができた」と言うのが正直なところのよう。

ごく自然に直メを聞き出し、お互い写メも送り、直メでもだいぶやりとりをして、お互いのことを理解し始め、「オジサン、結婚してるのに悪い男だな。笑」って感じに話しが出来るようになってきてから、「飲みにでも行って、ストレス解消しない?」って誘ってみると、意外にもすんなりOKをもらうことが出来たのよ。

待ち合わせは池袋。待ち合わせの時間の5分前に到着すると、既に彼女は待っていたな。
「はじめての感じがしないよね♪」そんなことを言って笑う彼女。もう、最初の頃のようなそっけない態度はどこにもなく、親しくなると積極的に色々な話しをしてくる。

私の考えてる出会い系でのパターンは居酒屋→カラオケボックスでイチャイチャ→うまくいけばホテルって感じなのね。そんなパターンでその時も攻めようと思って、待ち合わせ場所の近くの仕切りがあって個室っぽい作りの居酒屋に入って、まずは乾杯!

「私、案外、お酒強いんですよ」って言うと、結構なスペースで飲み始める彼女。
でも、言うほど強くないらしく、明らかに酔ってきた感じになった時、つまみを追加で頼もうと、二人でメニューを覗きこんでた時、「キスして」といきなり。

「え、ここで?」と、我ながら少々ビックリしちゃったけど、軽いフレンチキスをしてあげた。
それからは酔いも手伝ってか、かなりエロ話になり、最後には「私のこと抱きたい?」と大胆発言を。

鉄は冷めないうちに打てじゃないが、それを言った5分後には店を出てホテルに向かいました。
なんだろ、性欲って男女関係ないなって思うくらい二人きりになると積極的になり、風呂に入ることなく脱がして愛撫をすると、私のアソコを握り、「早く入れて!」と求めて来る。
要求に応えて、直ぐに入れても良いのだが、そこはエロオヤジです。焦らします。で、もちろん、私のビンビンになったアソコを顔のところまで近付けて、「その前に舐めてよ」と。


その後は色々な体位で彼女を攻めまくり、女性上位では積極的に腰を振ってたな。
その後、二人でシャワーを浴びて、二回戦目に突入。

そんな美幸とはその後も何度か会いましたが、彼が出来たと連絡が合ってからは、たまーにメールのやり取りをするくらいですね。

そんな訳で積極的なプロフをつい調べちゃうけど、実は宝は違うところにあるという体験談でした。

美幸と出会った無料会員登録のサイトはココ
 

素人女性とネット恋愛実践記メニュー


出会い系初心者の方へ

有料サイトか無料サイトか
悪質出会い系の見極め方法
同時登録するようなサイトは避けなさい
サイト名を変える出会い系は止めなさい
過激なキャッチは罠ばかり
積極的すぎる女性には気をつけよ

素人女性にネットで出会うために

あなたの目的はなんなのか
ファーストメールは最重要ポイント
疑問形で締めくくる
いきなり直メを聞き出してはダメ
相手の目的を探る
共通の話題を見つける
普通っぽい子を探す

素人女性と出会い体験談

田舎に帰る短大生との思い出の一夜
地味なプロフの女性は当たり
バツイチの28歳は舐めるのが大好き
引っ込み思案の女性も夏は開放的になる
美沙子とのその後
27歳総務部所属は真面目さん

 
ページの上へ▲
素人女性とネット恋愛実践記トップに戻る
サイトマップ
 

(C) 素人女性とネット恋愛実践記.
携帯アクセス解析